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河合塾が進学情報誌の特集で本学の多面的入試を紹介

河合塾と全国進学情報センターが高校の教員向けに発行している、「Guideline」2018年10月1日発行号の特集「多面的・総合的評価の進展」で、実験・実習を評価する長浜バイオ大学の2つのAO入試を紹介しています。「Guideline」は、最新の入試動向や広く教育界に関わる動きなど、進路指導に必要な情報を伝える年8回発行の情報誌です。

特集記事では、「大学教育で豊富な実験・実習を徹底的に重視 実験・実習を評価する2つのAO入試を実施」のタイトルで、本学の「実験・実習評価型入試」と、オープンキャンパス【実験・実習編】での「オープンキャンパス参加型入試」を紹介しています。

蔡晃植学長と明川浩之アドミッションオフィス入試担当課長が取材に答え、この2つのAO入試が、体系的で豊富な実験・実習が特色の本学のカリキュラムと、「入学者受け入れの方針(アドミッション・ポリシー)」から生まれたものであることを説明しています。また、この入試制度で入学した学生は、高校までの成績にとらわれず、ハイレベルの研究ができる人材の育成をめざす本学の方針とマッチする能力を持っているという期待も表明しています。

「Guideline」2018年10月1日発行号の特集は、コチラからご覧いただけます。

発行:河合塾 全国進学情報センター
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