※詳細は、AO入試入学試験要項でご確認ください。
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35,000円
【アドミッションポリシー(入学者受入方針)】
自然とヒトを含めた全ての生物の示す多様な生命現象、生命の普遍性、社会
と自然との調和に深く関心を持ち、バイオサイエンス・バイオテクノロジーの
知識・技術習得に必要な英語、数学、理科の基礎学力を有し、習熟のため常に
向上心をもって取り組める者で、本学を第一志望とする者。
【出願資格】
下記のいずれかに該当する者
- 大学、高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、または2012年3月卒業見込みの者
- 通常の課程による12年の学校教育を修了した者、または2012年3月修了見込みの者
- 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者
または2012年3月31日までにこれに該当する見込みの者
高等学校卒業程度認定試験または大学入学資格検定に合格した者
| AO(実験・実習評価型)入試 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 試験内容 | 配点 | 時間 | 詳細 | 合否判定方法 (合計100点) |
| 実験・実習 | 50点 | 90分 | ガイダンスと説明書に従って実験・実習を実施します。 バイオサイエンス・アニマルバイオサイエンス学科受験者は生物・化学実験から1つ選択。 ※コンピュータバイオサイエンス学科受験者は、コンピュータ実習を指定。 |
実験・実習、レポート作成・発表、個人面接により総合的に審査し、合否を判定します。 |
| レポート作成 | 50点 | 45分 | 実験・実習の経過や結果を定められた項目に従いまとめ、わかった事を記述します。 | |
| 個人面接 | 20分 | 実験・実習のレポートを発表します。 レポートの内容、志望理由などについての質疑・応答。 また、理科(物理I、化学I、生物Iから1科目選択)について口頭試問を行います。 |
||
※コンピュータバイオサイエンス学科は、実習とレポート作成で135分、実習・レポート作成・個人面接の配点区分けはなく、総合で100点。
※バイオサイエンス学科のみ募集します。詳細は、編入学試験要項でご確認ください。
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第一次 無料
第二次 35,000円
【アドミッションポリシー(入学者受入方針)】
自然とヒトを含めた全ての生物の示す多様な生命現象、生命の普遍性、社会
と自然との調和に深く関心を持ち、バイオサイエンス・バイオテクノロジーの
知識・技術習得に必要な英語、数学、理科の基礎学力を有し、習熟のため常に
向上心をもって取り組める者。
【出願資格】
本学カリキュラムの特色から、次のいずれかに該当する生物・農学・生命など同系列(分野)の履修者のみを対象とします。
- 大学を卒業した者および2012年3月卒業見込みの者
- 大学に2年以上在学し、60単位以上修得した者、または2012年3月修得見込みの者
- 短期大学または高等専門学校を卒業した者、または2012年3月卒業見込みの者
- 専修学校の専門課程(修業年限が2年以上で、かつ文部科学大臣の定める基準を満たす者に限る。)を修了した者または2012年3月修了見込みの者。但し、学校教育法第56条に規定する大学入学資格を有する者に限る。
【選考方法】
英語・小論文・個人面接の結果の総合点で、入学の可否を判定します。
- 英語( 辞書〈電子辞書除く〉持込可 ) 100点/60分
- 小論文( 自然科学系「物理・化学・生物・数学から2科目選択」論述) 150点/80分
- 個人面接 50点/15分
【入学試験結果】
| 学科 | 志願者 | 受験者 | 合格者 | 実質倍率 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 2011年度 | バイオサイエンス | 1 | 1 | 1 | 1.0 |
| 2010年度 | バイオサイエンス | 6 | 6 | 3 | 2.0 |
| 2009年度 | バイオサイエンス | 9 | 8 | 7 | 1.1 |

選考申込前に資格審査として、履修科目および修得科目の内容と本学履修科目との照合を行います。
提出書類
- 卒業(修了)証明書または卒業(修了)見込証明書
- 成績証明書(単位修得(見込)を証明する書類
- 出身学校の履修要項と授業計画(シラバス)
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20,000円
【アドミッションポリシー(入学者受入方針)】
自然とヒトを含めた全ての生物の示す多様な生命現象、生命の普遍性、社会
と自然との調和に深く関心を持ち、バイオサイエンス・バイオテクノロジーの
知識・技術習得に必要な英語、数学、理科の基礎学力を有し、習熟のため常に
向上心をもって取り組める者。
【出願資格】
下記のいずれかに該当する者
- 職業(主婦・自営業・半年以上継続したパートタイムやアルバイト含む)に従事しているか、従事したことのある者で下記の(1)~(3)のいずれかに該当する者
- 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者
- 通常の課程による12年の学校教育を修了した者
- 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者
- 企業等への就職が内定している者で、下記の(1)~(3)いずれかに該当する者
- 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者
- 通常の課程による12年の学校教育を修了した者
- 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者
【選考方法】
書類審査と小論文・面接の結果を総合して、入学の可否を判定します。
- 書類審査(卒業〈修了〉証明書・出身高等学校の調査書〈成績証明書〉・職業経歴書)
- 小論文(出題テーマに対する800字以内の記述) 100点/80分
- 個人面接(出願時提出の「入学志願理由書」も資料として利用します。「口頭試問含む」)
100点/約15分
【授業料減免制度】
人物・成績優秀者は、授業料50%減免制度があります。
【その他】
AO(実験・実習評価型)入試・一般入試での出願も可能です。
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20,000円
【アドミッションポリシー(入学者受入方針)】
自然とヒトを含めた全ての生物の示す多様な生命現象、生命の普遍性、社会
と自然との調和に深く関心を持ち、バイオサイエンス・バイオテクノロジーの
知識・技術習得に必要な英語、数学、理科の基礎学力を有し、習熟のため常に
向上心をもって取り組める者。
【出願資格】
下記のすべてを満たす者
- 外国籍を有し、入学時(2012年4月1日現在)満18歳以上であること
- 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者、及び2012年3月31日までに終了見込みの者、またはこれに準ずる者
- 入学後は原則として「出入国管理および難民認定法」による「留学」の在留資格を有する者、または更新できる者
- 大学の講義を理解できる程度の日本語能力を有する者
【選考方法】
独立行政法人日本学生支援機構が実施する「日本留学試験」の成績結果と、本学が独自に行う、面接・書類審査によって合否を総合的に判断します。
- 日本留学試験(必須)
2010年度もしくは2011年度の日本留学試験
(1)6月 (2)11月のいずれも利用可能です。
指定受験科目...日本語、数学コース 1 or 2 - 本学独自試験( 書類審査・面接「口頭試問含む」 )
- 募集人員は、若干名を予定しています。
【外国人留学生奨学制度】
- 入学金全額免除
- 授業料の50%減免
- 長浜バイオ大学私費外国人留学生特別奨学金支給(月額30,000~50,000円)


